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クレしん映画2018は! [映画・テレビ・漫画]

昨日ガルパンを観に行った時にもらってきた。

来年2018年の劇場版クレヨンしんちゃんはこれ、「爆盛!カンフーボーイズ<拉麺大乱>」。公式サイトはこちらにオープンしてます!シリーズ26作目の2018年は、いよいよ地元春日部が舞台になるようですね~。ストーリーはこう。

春日部にある中華街のアイヤータウンで、伝説のカンフーを習得することになったカスカベ防衛隊。そのアイヤータウンではブラックパンダラーメンという謎のラーメンが大流行。でもそれは一度食べると凶暴化してしまうとんでもないラーメンだった。突如春日部に巻き起こったラーメンパニック!アイヤータウンを救うため、カスカベ防衛隊が立ち上がる!

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この力の入った絵!カンフーを習うきっかけはマサオくんの誘いだったらしいし、2番目の位置にいるのはそんなことからなんでしょうが・・・。彼はいつも何かのトリガーになっていたり、キーアクションをするんだけど報われないことが多いよなぁwネネちゃんには「おにぎりっ」て呼び捨てにされるわwけっこうぞんざいに扱われるw。

今回は、アクションを全面に押し出すほどに自信作っぽいですよ。しかもなんと全編がノースタント!激しいアクションも自らが演じることを宣言してますねっ。これは4/13の公開が楽しみです!

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こけないでくれよ~頼むよ~(ボソ・・・)


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ガルパンは最終章もいいぞ [映画・テレビ・漫画]

今日12/9から公開のガールズ&パンツァー最終章 第1話を観てきました。

テレビ放送、劇場版と大きな話題をふりまいて、不特定多数の人にまで戦車ムーブメントの風をあてた作品。先週は映画封切直前、MXで地上波初放送がありました。2時間以上の長い作品を、2時間の放送枠に収めるために各所カットされていたのは仕方がないですけどね。それでも観た方は、リアルな戦車の挙動に驚いたことだと思います。

そのガールズ&パンツァーの続編が再び劇場に登場したわけです。しかも今回は全6話あるうちの第1話、初登場から数年経つし、1話で完結しないシナリオを6話分もファンをつなぎとめるほどのチカラがまだあるんだろうか・・・。さすがにそろそろマンネリと慣れ、飽きで、外すんじゃないかと、期待しつつも不安要素が多かったのです。

はたして完全に裏切られました。これまでの登場人物も健在でキャラが立っているし、新しいキャラもさらに追加されるのですがこれがとてもまた魅力的。なんでしょうね、監督もすばらしいのでしょうが、さらにスタッフが楽しんで仕事をしているって感じですね。だから今回も、ガルパンは最終章もいいぞ!第2話も期待します。ところでいつになるかな?w

ところで、今回の映画も来場者特典でミニ色紙がもらえます。キャラクター原案の島田フミカネさんの絵です。今回は3種類あって、これをコンプリートするために何度も観る人もいるくらい。これって連れだって入場する人も考慮して、通常同じ絵のものは連続して配布しないようにするはずなんですよね。ところが、今回奥さんと二人連続して入場したにも関わらず、貰った色紙は同じ絵でした[げっそり]。全種類コンプするなんて気はないですけど、できれば違う絵の色紙をもらいたかったなぁwでも、一番欲しかった絵の色紙なので良いかw

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島左近陣地に着陣 [くま旅百景]

石田三成陣地より山を下ると、馬防柵をずらっとめぐらしているエリアがあります。三成の陣地からは左下に位置するこのあたりが、三成の禄の半分をもって召し抱えたという島左近の陣地があった場所とのこと。

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銃撃されながらも勇猛果敢に奮戦したと言われています。ここまでは諸説一致するので事実でしょうが、生存説もあるようですからそれもまた面白い。まぁ、家康当人も実はこの関ヶ原で死んでいて、関ヶ原の後の家康は影武者だったなんて説もあるくらいですしね。だから面白いんですけど。影武者徳川家康って隆慶一郎の小説もありますしね。面白いですよ。

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ここは馬防柵が巡らせてあるので、関ヶ原の陣地跡の中でも一番カッコいいところじゃないですかね。

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そして、名残惜しいですが笹尾山の陣地をあとに次の陣地へ行軍再開。

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ご参考まで。島左近も大活躍

影武者徳川家康〈上〉 (新潮文庫)

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  • 作者: 隆 慶一郎
  • 出版社/メーカー: 新潮社
  • 発売日: 1993/08/31
  • メディア: 文庫
影武者徳川家康〈中〉 (新潮文庫)

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  • 作者: 隆 慶一郎
  • 出版社/メーカー: 新潮社
  • 発売日: 1993/08/31
  • メディア: 文庫
影武者徳川家康〈下〉 (新潮文庫)

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  • 作者: 隆 慶一郎
  • 出版社/メーカー: 新潮社
  • 発売日: 1993/08/31
  • メディア: 文庫


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成田山新勝寺と凱旋うな! [くま散歩]

先週末の11/26日曜日に、久しぶりに成田山新勝寺に出かけてみた。そう、山の紅葉を観るのが目的。ていうか、その前にこの空はなんだか合成したような空だけど、合成じゃないですよ。

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前の土曜日はほぼ1日中雨で、明けて日曜が快晴ってこともあるのか結構な人出。まぁ、大晦日の「ゆく年くる年」で必ず映し出される境内は、もっともっと人がいて大変なんですけどね。このくらいだったら、ずいぶん空いてるほうかもしれませんね。猫も余裕でモンローウォーク。

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行った時間が遅めだったんで奥深く入ると帰るのが面倒だし、今回はほぼ中間地点くらいまで行って帰ってきました。それでも紅葉はけっこう楽しめてきた。見事に色づいてました。

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賑やかだったのはこれのせいもあったのかもしれません。成田市のゆるキャラ「うなりくん」が、ゆるキャラグランプリの全国大会で優勝して、今日凱旋パレードがあったんですよね。

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新勝寺からの表参道の帰り道、そのパレードに遭遇。広くはないけど参道に人があふれてて、ナマうなりくんは見られたけど、ほぼ頭だけという状態wいや~人気者。千葉県民として当然とはいえ、実は自分も毎日うなりくんに投票してたのでとっても嬉しいのだ。

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今まで、決選投票が行われる会場の地元のキャラがグランプリに輝いていたので、2位につけていたと言っても、完全Awayのうなりくんには無理だろうと思っていたんですよね。それが当日大逆転の優勝なんてねぇ!

おめでとう!うなりくん!!しかし、もうすごい人だらけ[あせあせ(飛び散る汗)][あせあせ(飛び散る汗)]

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うなっ!

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笹尾山石田三成陣地に着陣 [くま旅百景]

前回の記事の決戦地から歩いて数分のところに、石田三成の笹尾山陣地があります。この写真の右上のほうにある、白い幟があるところ、そこが三成の陣地。関ヶ原全体に見通しが効く小高い場所です。風もなく静かな時間なら、大声で呼んだら聞こえるんじゃないかな。そのくらい近い。行ってわかるのは、意外と近い位置関係で各武将が布陣していること。

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昨年冬から今年春までに、周辺が整備されて、ここの登り口から陣地までの山道も歩きやすくなったとのこと。

とは言え山道ですからね。階段は作られているものの、舗装されているわけではないので、足元に十分気をつけて登らないとね。もちろん下りるときも。けっこうハァハァ言いますが、ここはしっかり自分で登って見て実体験しとかないとね。

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登り口にあった案内のように、確かに5分程度で陣地跡に到着。このような小さな展望台があります。この展望台に上がってみると、関ヶ原が手に取るように見渡せるんです。なるほど陣地にはふさわしい場所なのがよくわかる。それに関ヶ原が以外に狭いことが実感できました。

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この展望台の後ろの方に、陣地跡の碑が建っています。展望台だけじゃなくて、こっちも忘れずに寄りましょう。実際気づかずに帰ってしまう人がいるようです。もったいない[あせあせ(飛び散る汗)]

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とは言っても、この展望台からの眺めは見ておく価値がありますよねぇ。だって、地形的には当時とほぼ変わらない様子と思うので、こうして現地に立って各武将が陣を置いた場所や、動いた位置を確認できるなんてすばらしいロマンじゃないですか。400年以上の時を隔てて同じ場所にいるんですから。

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この展望台にある説明図がわかりやすいんです。ボタンを押すと説明の音声が流れます(これがまたわかりやすい)。開戦から6時間くらいでほぼ終わった合戦を、説明を聞きながら案内図とリアル景色を追いかけるのもまた楽しいこと。

ここの案内図はとてもわかりやすいです。合戦の流れも書かれてあるし。↓写真をクリックすると拡大します。

笹尾山陣地からの見渡す

ほぼ400年前にあった歴史的合戦の場所にいるなんて、なんか不思議な感じがしましたけど、とても嬉しいという思い。同じ土地に立って同じ空間にいるんだなぁという。

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教科書に載っていた地図や説明、小説で読んだ関ヶ原に関する資料。それらを見たり読んだりしても、今までなんかしっくりしないでいたんですよね。今回西軍陣地を自分で歩いて巡ってみて、地形や陣地の位置関係を実感できたことで、なんかストンと頭の中でおさまりました。すっきり。


まぁ逆に、わかると、わからないことも増えるんですけどね。だから楽しいわけですが。(-ω☆)キラリ[ぴかぴか(新しい)]

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関ヶ原へ着陣~決戦地 [くま旅百景]

まずは関ヶ原のお勉強とおさらい。駅から歩いたら一番近いところに位置する、関ヶ原歴史民俗資料館へ立ち寄り。それほど広くはないですが、関ヶ原合戦図屏風など展示物や資料は十分楽しめますので、散策前に寄ってみて損はないと思います。入場料は350円ですが、駅前の観光案内所で100円引き券をもらえました。

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こじんまりとしたミュージアムショップは、ここでだけのグッズもあるし意外と面白いです。

ここはレンタサイクルもありましてね、これが自転車の車庫のようですが、ほ~かっこいいじゃねーですか。

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ちなみに、道路を隔てた向かい側の敷地は、徳川家康最後陣地というところで、合戦当日イライラした家康が桃配山から進出して陣を敷いた場所らしいです。まぁ、今回は基本的に西軍大好きコースを行くので寄りません。(キッパリ)

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ところで、西軍大好きコースってのはこれです。この資料館から始まり、決戦地→島左近陣地跡→石田三成陣跡→島津義弘陣跡→開戦地→小西行長陣跡→宇喜多秀家陣跡→平塚為広碑→大谷吉継墓→大谷吉継陣跡→関ヶ原駅戻り。という巡るだけで約3時間というコース。場所は前後したり寄り道したりしましたが、基本的にこのコースでの行軍でしたw

最初の史跡決戦地は↓この写真の左下で、白い幟が数本立ってるところ。ちなみに右上の白い幟は笹尾山の石田三成陣地跡です。まずは決戦地目指します。この辺はまだ田畑なので比較的平坦で楽な地形なんです。見通しは良いし天気も良かったので気持ち良いですよ。

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町の取り組みもすばらしくて、所々にわかりやすい行き先標識と史跡の説明ボードが建てられてます。

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そしてここが決戦地。三成の大一大万大吉の幟と家康の葵の幟が立てられた記念碑が建ってます。

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合戦時、小早川の寝返りで押し寄せる東軍の軍勢と、必死に防戦する石田隊らが激戦を繰り広げていた場所と思われると説明ボードに書かれています。

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この碑の後ろにはすぐ笹尾山の三成陣地。ちなみにそのちょっと下(馬防柵のあたり)が、島左近の陣地跡という布陣。

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現地に行ってみてよくわかるのは、関ヶ原合戦地は思った以上に狭いということ。ここの決戦地の碑のある場所から、三成、島左近陣地は意外と近い。小高いところからなら、十分関ヶ原全体をを見渡せることを理解。上の写真の真ん中にある白い部分は三成の陣跡なんですが、よ~く見渡せます。ここに実際行ってみてよくわかりました。なるほどね!

昔授業で教わったときも、今まで本やドラマや映画で読んだり観たりしてきた関ヶ原でも、いまいち腑に落ちなかっエピソードあったんですけど、この距離感を身をもってわかったことは大収穫。

この後ですが、さらに各武将の陣地も巡ったことで、この距離感と配置が実感できて、ほんとにスッキリしたなぁ。現地に行かないとわからないことっていっぱいありますなぁ。

と、言いつつ西軍大好きコースを巡りますよ~。

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関ヶ原に着陣! [くま旅百景]

11月10日(金)品川朝2番の新幹線で出ると、なんと9時前に関ヶ原に到着してしまいます。ついに来てしまいました。天下を分けた合戦の地へ。400年を隔てて同じ地に立っていると思うと、なんて凄いことなんだと感激です!

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一度は来てみたいと思っていた関ヶ原なので、駅のホームに降り立って、最初に目に入るのはこれなもんですから、もう否応なく気持ちは盛り上がりますよ~。かっこいい[ぴかぴか(新しい)]

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関ヶ原駅は東海道本線にある、このとおり小さな駅。でも町全部丸ごと古戦場ですよ。国の史跡ですよ、なんてスケールの大きな場所なんだろ。関ヶ原古戦場を歩くのはここがまずは起点。

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駅の目の前にある観光案内所「いざ!関ヶ原」。まずはこちらで情報を取り込んで、関ヶ原の進軍コースを確認しないとです。

ガイドの方が常駐しているので、あれこれ考えるより聞いたほうが早いし安全。なんせ古戦場は山に取り込まれているので、陣地によっては山歩きになる場所もあるし。(というか、程度の差はあれほぼそうなります。)

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観光案内所で地図をもらって、案内所前のテーブルで今日歩くコースの確認。傍らの自販機も関ヶ原モードです(合戦痛自販機)。盛り上がる~

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ガイドの方に地図上にマーキングしてもらいながら、効率良いコースを教えてもらって確実を期す。山道が多いのでこれは大事です。地図があるからと行って過信しないで、ガイドの方に話を伺ったほうが安心です。これはできるだけオススメ。

ガイドの方に話を伺っている最中に、盛んに話しかけて来た猫がおりましてね。足元をスリスリするので、ちょっとなでたら急速に仲良くなりましたw膝の上に乗って、最後は打ち合わせ中のテーブルまで上がってきた。顔を覗き込みながらにゃぁにゃぁ話しかけてくるんで、たぶんコースについてなにやらオススメを進言してくれていたんだと思いますにゃ。

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ここの観光案内所にこんなコインロッカーがあります。扉に関ヶ原に陣を敷いた武将の紋が描かれています。基本的に兵力の大きさに寄ってロッカーの大きさが違っているようです。自分は右奥の上から2番めの大谷吉継(兵力600)のロッカーを使わせてもらいました。混雑時は大人気のロッカーだそうですよw一番小さいロッカーで100円なので安いです。ただし、案内所が開いてる時間しか使えないので注意です。

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んで、今回は基本的に西軍大好きコースで進むことにして出発!線路沿いに少し歩いて、駅の反対側に移動開始。

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天気も良く暖かくなってきて、最高の関ヶ原進軍日和になりそう。駅の近くにも首塚があったりするので、もうほんとにまるごと古戦場ですよここは。

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気持ちが盛り上がる~(つづく)


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今年の秋は早いよ@佐倉 [くま散歩]

秋の訪れが早いと思っていたら、佐倉城址公園の銀杏がすでに真っ黄っ黄(←一発変換できるとは驚き)という情報が。

来週は時代まつりなんですがそれに合わせると遅いかも・・・。銀杏並木が金色に染まる景色を見逃しては後悔するし、気になるのでさっそく今日行ってみた。やっぱり、佐倉のお山もやっぱり秋は駆け足。来てみてよかった。

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歴博の売店と植物苑も覗いて、秋を楽しんで来ましたよ。

そのまま佐倉市立美術館カフェに立ち寄り。エントランスは工事中ですが入れます。今、自転車関連の特別展示中。弱虫ペダルも絡んでるようで、入り口にパネルがキャラクタパネルが並んでましたね。

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来週11/11はお祭りです。時代まつりです。寒いかもしれないので、みなさん暖かくしてお出かけください~

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久しぶりに夕暮れ [なんでも帳]

休みの日、久しぶりに夕暮れが観られたので気分がいいね。富士山は見えてないけどクリア!

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10月の週末はほとんど全滅だったからねぇ。そこ旅行だった方たちには、なんとも残念な10月でした。

11月は挽回してもらいたいもんだ。( ̄ー ̄)ニヤリ

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銀杏 [くま散歩]

来週投票に行かないので不在者投票してきた。うちのほうは駅前の◯トーヨーカドー。駅前って言っても最寄りの駅じゃない。生活圏にない普段使わない駅なのでめんどくさい。

って、そんな話じゃなくて、週末から雨が降り続いてしかも寒い。そんな土曜日に散歩途中に船橋大神宮を通りかかった。せっかくなのでちょっとお参りしてこうと中へ。夕方近かったし天気が良くないせいか、灯りが入ってた。よく来るんですが、いつもこんな時間に来たことなかったのでちょっと新鮮な雰囲気。

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寒くなったので、イチョウの葉も色づいてきて、きれいな秋色の実をたわわにまとっている樹もあり。もう少ししたらもっと綺麗な秋色になると思う。灯籠の一つに銀杏の葉が挟まって、灯りが銀杏の葉をさらに秋色に染めてた。

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風で飛んできて自然にここに挟まったんだと思うけど、なかなかイキなことをしなさるね[ぴかぴか(新しい)]

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