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レトロPCゲーム音楽 [ゲーム]

懐かしすぎる!

自分が初めて買ったコンピューターはFM-NEW7でした。
フロッピーディスクはない、ハードディスクもない。Windowsやインターネットなんて何者だって時代ですね。画面は8色表示モニター。メモリーだって30K位だったと思います。

ゲームメディアはカセットテープでして、ラジカセとケーブルでつないで読み込ませたもんです。まぁこれがエラーが結構頻繁に起きる。Device I/O Errorという表示が無情でした(笑)。

初めて買ったゲームが信長の野望でしたが、何度も遊ぶのでテープはどんどん劣化してくるためこのエラーが頻繁に起きる・・・。当時は気が長かったのかな~、いやヒマだったんでしょうね^^;。

そのうちフロッピーディスクが登場。5インチ2Dディスクだけど感動しましたねー![ぴかぴか(新しい)]。アクセスが早くて、いっぱいファイルが入るわけですよ!ゲームだってこの大容量フロッピーディスクを使ったものがたくさん出てきた。当時すでにフロッピーディスクドライブ標準搭載のNECのPC-8801が8ビットコンピューターの王者として君臨していたので、8801用のゲームが多くて羨ましかったもんです。

そんな時代のレトロゲームのオープニングが見られるサイト(こちら)を発見。昨夜は遅くまでクリックしまくってました。

羨ましかった8801のゲームや、友達の家で遊びまくってしばらく頭から離れなかったテグザーの曲がまたまた蘇ってしまいました^^;。

これ、当時のスクエア(現スクエアエニックス)のアルファなんて、通路にパンツが落ちてたり、ワケのわかんないゲームでしたが懐かしい。静止画だけではなくて、ゲーム中も画面がアニメーションするということで話題になったっけか。

ALPHA.gif  キャラクターは、いのまたむつみさん(パッケージだけ)

◇ ◇ ◇

しおり:FM-7関連情報データベースサイト~Oh!FM-7


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TDLぶらハロウィン [ディズニー&USJ]

info.jpgハロウィンは多分次の週末(10/30-31)が一番盛り上がると思いますが、今日はその1週間前の週末。でも久々に天気のいい週末のためか、10時頃から早々とディズニーランドが入場制限。続いて午後からはディズニーシーが入場制限。

自分なんかただイクスピアリ覗いて、ボンボヤージュ覗いて、ピクニックエリアでお昼して帰るのが目的の千葉県民なのでいいのですが・・・

ミッキーやミニーに強力なコネがある場合以外、入場日指定付き前売りチケットを持たずに、いきなり来場しようとする無謀なことは絶対おやめください。いくらなんでもそれは危険です。お父さんの評判は、地の底に堕ちてしまいます。奥さんと娘に一生言われ続けることになりますよー・・・^^;

17時からチケット発売再開・・・と言われても、時間が許すとしても6時間近く周辺をさまよわなければなりませんし・・・、イクスピアリにしても、通常の買い物客で混雑必至。これはもうお父さん絶体絶命です。電車ならせめて来る途中の東京駅で買ってから来ましょう。それにもちろん早起きは当然です。

最低の準備は万全に。今でも「どうしよう・・・」なんておろおろしてる人を見かけるので^^;。

◇  ◇  ◇

この日は久しぶりに晴れていい天気なのでピクニックエリアでおにぎりランチ。場外ですが、TDLの管理が行き届いているので、クリーンスタッフのおかげでイスもテーブルもきれいに掃除されて気持ち良い。

TDLPA.jpg

この後ディズニーランドホテルのロビーへ。ハロウィンの飾りはどんなのか見に行ったのですが、ここはそれほど飾り付けがされていないみたいです。ホテルの外はほとんど飾りはなし。ロビーもこんな程度。次のクリスマスに全力!ということですかね!クリスマスにはまた観に来よ^^。

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絶叫委員会 [くま屋の入荷便り]

こちらのチヨロギさんのブログで面白そうな本を見つけた。穂村弘さんの「絶叫委員会」。

「でも、さっきそうおっしゃったじゃねぇか!」

なんだこれ?「おっしゃった」なのに「じゃねぇか」と来るとは、こんなの普通ありえない。変なんだけどこんな状況って妙にリアルに想像つくんですよねぇ。「さっき」じゃないにしても、「先日」だったり「先週」だったり、「朝」だったり。まさに朝令暮改ですな。

これ、合意して仕事してたら、決めたこととは逆のことを当然のように言われてひっくり返されたこと・・・。あるある。変化する周りの状況を見ながら、フットワークよく朝令暮改を旨とする。なんて都合いいこと言って正当化されてもねぇ。筆者曰く「懸命に踏みとどまろうとする敬語から、煌く『ふざけんな』の世界に飛翔してしまう動きに感動。」うまいな。さすが歌人。

「右の謎」っていう見出し。筆者は幼稚園の頃右と左がわからなかったそうですが、読んでみるとなるほど納得。そういやそうだわ。

これは別に右も左もわからないってことじゃなくて、「右」ってのはどっち?ということ。東や西というと方角は固定されていて、どの場所にいても、雨が降っても、今日でも明日でも東の方向は決まってる。でも、「右」ってのは自分の立ち位置でどんどん変わる。東はいつでも「こっち」なのに、右は「こっち」だったり「あっち」だったりするという、この「右」のダイナミズムが理解できなかったと。

「右は動いてないよ、右手の方がいつも右なの、ヒロシ君が動くと右も動くの」そう言われても、ボクが動いちゃったから、さっきまでの右はもう右じゃなくなる。さっき右にいたヤツは今度は「どっち」に来たのか・・・

と筆者は書いてる。ややっ、そう言われればそういう考え方もわかる。でも多分考えすぎる頭の良い子だったんでしょうね。

自分も似たようなことあります。「ベテラン」ていう国があると思ってた。
子どもの頃オリンピックのマラソン実況を観てた時に、アナウンサーが「ベテランのアベベ選手、やはり速いですね。」なんて言ってたと思うんですよ。他の競技でも「ベテランの◯◯◯選手・・・」という言い方をよく聞いたもんで、ベテランという国は、すごい選手がたくさんいるんだなぁと思いこんでた。(アベベじゃ古すぎか^^;)

これって「月極駐車場」といういう、「月極」という名前の駐車場チェーンがあると思ってたという話と同じようなもんですね。似たようなことはまだあるだろうな。

とまぁこんな「ん?」と思うような言葉や。会話を紹介して、軽妙でリズミカルな文章でコメントしている本です。さらさらっと読めてしまう。筆者は歌人ということで、文章にリズムがあって読みやすくてしかもちょっと言い回しが洒落てる。

絶叫委員会

絶叫委員会

  • 作者: 穂村 弘
  • 出版社/メーカー: 筑摩書房
  • 発売日: 2010/05
  • メディア: 単行本

面白かったから、他のも読んでみようかなと思う^^。

 


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桜田門外ノ変も凄い! [映画・テレビ・漫画]

前回紹介した、『サムライ・シネマ』キャンペーン、またまた凄い映画を観てきました。

《以下内容に触れる部分もあるのでまだ観てない人はご注意ください!》

桜田門外ノ変」。公開初日だったんですが、固い、重苦しい、地味な印象のせいか、15時近くの上映回でしたが空いておりました。ゆっくり静かに観られて自分は良かったんですけどね^^。

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(C)「桜田門外の変」製作実行委員会

この前の週に観た十三人の刺客も141分ありましたが、この映画も137分とほとんど変わらない上映時間。十三人の刺客では、ラスト50分の壮絶な大殺陣が続いて長くは感じ無かったのですが、この映画そんな長時間の殺陣はありません。ですが中だるみもなく、まったく飽きないのは史実だからなのかあっという間に観終わってしまった感じです。

◇ ◇ ◇

日本人なら必ず学校で教わっている事件だと思いますが、ちょっと桜田門外ノ変のおさらい

今から150年前の1860年3月3日、水戸浪士17名と薩摩藩士1名からなる襲撃部隊18名が、江戸城桜田門そばで登城途中の大老井伊直弼を待ち伏せ襲撃した事件です。今で言う暗殺事件ということになります。背景には安政元年(1854年)ペリー来航以来、外圧に屈して開国や条約締結を進める井伊に、尊皇攘夷をとなえる勢力の不満が増大。これを弾圧する安政の大獄が進められた頃です。

当日は季節外れの雪が降る寒い日で、井伊直弼の行列が桜田門近くに差し掛かったところ、行列の前に直訴状を持って「奉る!奉る!」と森五六郎が駆け寄り行列を止める。「無礼者!道をあけよ!」と駆け寄ってき彦根藩士に斬りかかる。それを見た駕籠まわりの彦根藩士も前に駆け寄る。籠まわりが空いたところで、見物を装って道脇にいた黒沢忠三郎が駕籠の中の井伊直弼を狙って短銃を発砲。その銃声を合図に浪士たちが一斉に行列に斬りかかった。左から6名、右から8名。駕籠の中の井伊直弼は、この時の弾丸が腰から太腿へ貫通して身動きが取れなかった。

kago.jpgしばしの斬り合いの後、ただ一人の薩摩藩士有村次左衛門が駕籠に取り付き、井伊直弼を駕籠から引きずり出し、とうとう首を刎ねた。

襲撃部隊の討死は1名、自刃4名、8人自首、逃亡5名。彦根藩側の被害は、討死4名、重傷後死亡4名、負傷13名。しかし、その行列にいた足軽以上の者は、殿を守れなかったとして後日全員切腹させられたとか。逃亡した浪士たちも幕府や藩から追われ、明治までの生き残りは2名。

(C)「桜田門外の変」製作実行委員会
◇ ◇ ◇

この映画では襲撃がラストになってなく、序盤にそれがあります。襲撃後に逃げ切れずに自刃する者、捕らえられた者、逃亡の果てに自害したり捕縛される者、それぞれのその後に重点をおいて話は進みます。最後に捕縛される、襲撃を指揮した関鉄之介の視点から描かれています。その関が、仲間のその後やこの事件で切腹に追い込まれた彦根藩士のその後を伝え聞き、「我らは井伊直弼の首一つ奪うために、どれだけ多くの命を道連れにしたのでしょうか。」呟くのがとても印象的でした。

映画の最初と最後に現代の桜田門前の映像が映り、そこから画面は左に回り国会議事堂が映し出されるのですが、これって、鳥肌が立つくらいもの凄いメッセージに思えました。暗殺された井伊直弼にしても、襲撃を行った水戸浪士たちにしても、それぞれの正義の旗のもと、国のことを命がけ考えて行動した人たちですね。そうして築きあげてきたこの国を、この先も守らなければ彼らに申し訳が立たないではないかと。

さて~^^、この映画の前売り券には特典の特製ブックレットがおまけについてきたのですが、この内容が映画館で販売している通常パンフレットと同じくらいの濃い内容で素晴らしい!ここで使ってる写真はすべてそのブックレットからです。

襲撃経路と各人の逃亡経路が書き込まれた古地図と、トレーシングペーパーに印刷された現代の地図。めくったり重ねてみたりすると、現在の場所が想定できて面白いです。

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(C)「桜田門外の変」製作実行委員会

トレーシングペーパーの地図を上に載せるとこう↓。浪士が集合した愛宕神社から桜田門へ、そして彼らが信念をおして歩いたであろうすじを、銀杏が色づいた頃にでも是非行ってみたいと思います。

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(C)「桜田門外の変」製作実行委員会

主な出演はこのとおり。井伊直弼役の伊武さん、徳川斉昭役の北大路さん、暗殺計画首謀者の一人金子孫二郎役の柄本さん、髭面で最初はわからなかった(笑)高橋多一郎役の生瀬さん、唯一現場で討死した稲田重蔵役の田中要次さん。みんなとてもカッコよかったよなぁ。

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(C)「桜田門外の変」製作実行委員会

この映画は茨城県の『桜田門外ノ変』映画化支援の会が中心になって製作まで漕ぎつけたものでした。地域振興や観光誘致につながる映画を作れないかということで、当初は水戸といえば有名な光圀公の若き日にスポットをあてた映画をと企画が考えられたとのこと。しかしながら時代的に撮影に使える名所・旧跡が数少なく、観光誘致につなげるのなら幕末を題材にするべきとなったそうです。そこで、この吉村昭原作の桜田門外ノ変が選ばたとのこと。茨城県民が立ち上げた地方創生の映画なんですね。あっぱれです!

県内の支援者、団体から制作費を集め、彦根藩邸から桜田門にかけて直線200m以上もある巨大なオープンセットが2億5000万円かけて造られました。このオープンセットは来年春まで一般公開されているので、春までには是非行ってみたいと思います。水戸ならなんとか日帰りで行けるかな~。


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十三人の刺客が凄い! [映画・テレビ・漫画]

時代劇が面白くなってます!

秋から冬にかけて時代劇映画の公開が相次いでいるのを御存知です?アスミック・エース、松竹、東映、東宝、ワーナーエンターテインメントの5社が、『サムライ・シネマ』キャンペーンを実施しています。自社の作品にとらわれず、垣根を超えて時代劇の魅力をアピールしていくというキャンペーンです。

このキャンペーンの対象時代劇映画は以下。重いテーマからロマンス話まで、一口に時代劇とくくられないラインナップです。自分としては十三人の刺客と桜田門外ノ変を特にマークです。寒くなりますけど、十三人の刺客を皮切りに年末まで時代劇映画が特に熱いですよ♪

というわけで、まずは先月より公開になっている十三人の刺客を観てきました。実はこれリメイク作品。1963年に東映で片岡千恵蔵ら出演で映画化されている同名作品で、旧作で片岡千恵蔵が演じた島田新左衛門は、今作では役所広司さんが演じています。対する悪役、傍若無人かつ残虐無比の暴君(ひどい^^;)明石藩主松平斉韶を演じるのは、SMAPの稲垣吾郎。これが失礼ながら意外にはまり役!です。

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(©十三人の刺客製作委員会)

旧作クライマックスの13人対53騎の殺陣シーンは、30分あり時代劇映画史上最長と言われていたそうです。黒澤作品の七人の侍も結構長くて凄いと思っていましたが、これよりは短かったとは意外。それが今作品では、13人対300名以上の大殺陣シーンになり50分もあるのです!!

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(©十三人の刺客製作委員会)

パンフレットにもあるように。『最凶』の暴君こと"稲垣吾郎"こと明石藩主松平斉韶"(言い方が逆か)は、目に余る傍若無人な殿様。しかしながら時の将軍徳川家慶の弟であるため、幕閣も容易に処罰ができない。しかしそんな事情など知らない将軍は、斉韶を次の老中にする意向という・・・。

この意向にはさすがに老中土井は万民のため斉韶の排除を決意、旗本島田新左衛門に隠密裡に暗殺を命じる。島田は13人の暗殺部隊を編成し、参勤交代で帰国途上の斉韶一行を中山道落合宿で待ち伏せして襲撃することに。

役所さん以下、集まった13人がカッコいい。松方弘樹はさすがの貫禄、久々に松方さんの殺陣を観ましたが見事。他にも伊原剛志、古田新太、沢村一樹などなど、みんな卑怯なくらいかっこよすぎです。伊原さんはどうしても「組!」の見廻組のイメージが自分は強いんだけどさ^^;下の写真にはありませんが、刺客メンバーには島田の甥として山田孝之と、山の中で出会ってメンバーに加わる、伊勢谷友介がおります。龍馬伝で高杉を演じていましたが、こちらでは"野人"です(笑)^^。

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(©十三人の刺客製作委員会)

この刺客集団が、宿場をまるごと買い上げて、宿場そのものを巨大な罠であり、要塞と変え、300余名と死闘を繰り広げることになるわけです。七人の侍でも村を要塞化して、野盗と戦う展開なんですがこっちのほうが遥かにスケールが大きくて迫力があります。まぁ年代が違うので単純には比較できないですね^^;

宿場での戦闘シーン前半は、火薬を使って爆破や家ごと倒す大掛かりなシーンがあるのでかなり迫力です。後半は白刃を奮っての個人戦闘に移行すると、疲労もあって数に劣る刺客団は一人また一人と数を減らしていってしまいます・・・。この映画は全編141分もあって、ラストは本当に50分間もの間延々と戦闘シーンです。もうまさに血みどろの闘いなので、撮影するほうも演じる方もホントに大変だったと思います。しかしこの50分間は、爆破や仕掛けがなくなってからがさすがにちょっと長かった気がします。

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(©十三人の刺客製作委員会)

稲垣吾郎が演じる斉韶の奇行や残虐さは、これでもかというほどのエピソードを先に見せられるので、こんなやつを放置しておいてはいかん!と観てるものの気持ちを昂ぶらせて刺客団に感情移入させるでしょう。そのため話はとても分かりやすいです。

一つ思うのは、頭の島田新左衛門が、老中にこれほどまでに信頼される人物だという説明が物足りないような。また、上位の人だけではなく集まった刺客団面々の過去や素性にも、もっとスポットライトを当てたら厚みが増したかなと思います。こんな素晴らしい出演陣なので、殺陣だけではもったいないような気がしました。でも、娯楽作品として今年一番面白かった映画でした。いやーすっごい面白いですよ♪

あ、PG12ですので、12歳未満の年少者には助言・指導が必要な映画となっております。^^


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スカイツリー470m [スカイツリー]

470m237.jpg ウチからも見えた記念に(なんじゃそりゃ)、約一月半ぶりに見学してきました。

現在470m。たぶんもう少しで500m超えるでしょーね。そろそろ、上のほうの展望台の工事にかかる頃だよなぁ。

今日は9:30頃に行ったのに、観光客は意外に早くに来てました。今日はおばさんとおじさん(自分らもそうですけど^^;)が多かった。早い時間はこういうことなんだろうか。

押上駅下車すると、ツリー見学は新しくできた「B3出口」に誘導する表示多いので、人の流れが若干変わってました。自分の場合は以前からA3出口から出て、東武線に沿って業平橋方面へ歩きながらツリーを眺めるのがコース。このコースだと、特急スペーシアやりょうもうに手を振りながら歩けますし♪、以前にも書いた線路横の見学広場前を通ります。そこからだと結構近くからツリーを見上げられます。もうすでに首が痛くなるくらい高いですけど↓。

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そこに以前にはなかった、記念写真用撮影用ボックスを発見!ツリーの絵柄を入れて一緒の写真にしてくれるようですね。700円。こういうのも、らしくていいじゃない♪建設中のツリーは今しか見られませんよ。

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今日は少し後退し西十間橋からの眺め。大きくなったもんです。さすがにウチからも見えるわけだ^^

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西十間橋を渡ってすぐ横の路地を戻るように歩くとこんな絵も。

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そうそう、ちなみにこちらの『東京スカイツリー ここから見えるよMAP』というのをやってます。見ると宇都宮からも見えるようで、結構遠くまで見えてるんですねぇ。


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